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GUIDE

3ステップで、数字を発表の瞬間に変える。

RevealNumは、数値を入力して見た目と演出を選ぶだけで使えます。別の編集画面やプレビュー画面を行き来する必要はありません。

まずはこの3ステップ

1. 数値を入力

金額、得点、人数、売上、投票数などを入力します。¥・円・$・%などの単位も選べます。

2. テーマと演出を選ぶ

10種類のテーマと、一発表示・カウントアップ・桁送り・シャッフル集合の4演出から選択します。

3. 発表する

ボタンを押すと同じページ上で発表画面が開きます。終了後は再発表、全画面、編集へ戻る操作ができます。

発表方法の選び方

一発表示

十分に間を作ってから最終値を一気に出す演出です。短いタイトルでも強く見せたいときに向きます。

  • 価格や最終結果を一瞬で見せたい
  • 大人数のイベントで分かりやすくしたい

カウントアップ

0から最終値へ徐々に増え、終盤ほど減速します。伸びていく数字そのものを楽しませたい場面に向きます。

  • 売上や募金額
  • 登録者数や達成数
  • ポイント・スコア

桁送り

小さい桁から順番に止まり、最高位の数字を最後まで残します。金額や大きな数字の発表に特に向きます。

  • 鑑定額・査定額
  • 賞金・価格
  • 大きな記録

シャッフル集合

最終値を構成する数字が画面内に散らばり、対応する桁へ順番に集まります。視覚的な動きを強く出したいときに使えます。

  • 動画・配信映えを重視
  • イベントやゲーム的な結果発表

見やすく発表するコツ

  • プロジェクターや大型ディスプレイでは、発表画面を開いてから全画面表示を使うと操作UIを減らせます。
  • 長いタイトルより、短いタイトル + 数字を主役にした方が発表時の視線が散りにくくなります。
  • 効果音は初期状態でOFFです。会場や配信環境に合わせて必要な場合だけONにできます。
  • 動きを抑えるOS設定が有効な環境では、強い移動アニメーションを減らす設計です。
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